グループホームの制度が大きく変えられようとしています。パンジーの当事者は緊急に集まり、話し合いました。「訓練? 何の訓練をするの!?」「一人暮らしをするかどうかは自分で決めたい。制度で決められたくない」等々、全員が大反対でした。  反対の署名活動も行っています。みなさん、協力お願いします!この活動の輪を広げていきたいと思います。 電子署名サイト  https://ift.tt/3vzb4sk  第62回『きぼうのつばさ』2021年10月22日(金)放送をご案内いたします。見ていただき、感想やご意見をお寄せいただくと、とてもうれしいです。 ★パンジーメディアHP   https://pansymedia.com ★イチオシ パンジーの眼「グループホームが期限つきに!」 知的障害者の意見を聞かないで、今グループホームの制度が大きく変えられようとしています。「どこで、誰と住むかは、自分で決める。」当事者は立ち上がります!! ★見どころ ●パンジーの眼「グループホームが期限つきに!」 パンジーの多くの仲間がくらしているグループホーム。その制度が、くらしている知的障害者の声は全く聞かれずに変えられようとしています。障害が中継度の人の利用は訓練を目的とし、およそ3年後には出なければなりません。 ●キッチン シリーズ世界のスープ旅④「カスエラ 南米のなべ料理」 「シリーズ、世界のスープ旅」。今回は、「カスエラ」南米のスープです。アンデスからやってきたシェフがスペイン語を話しながら作ります。材料は、南米原産の野菜。そして、みんなが挑戦したのは、民族楽器「サンポーニャ」。「カスエラ」を食べて、アンデスの風を感じたかな…。 ●私の歴史「怒られたけど大好き・お母さん」 今回の私の歴史は、中條絹代さんです。体が弱い中條さんを心配するお母さんと、それを時々重荷に感じる中條さん。だけど「お母さん大すき」と語ります。その言葉に、「私も同じ」と、大きくうなずいたのは、キャスターの福田さんです。 ご意見・ご感想お待ちしています。 https://ift.tt/3nahjyE *********************** 私たちは、知的障害のある人の暮らしや思いを 自ら社会に向けて発信することで、 社会を変えていきたいと願っています。 出演者や製作スタッフは、当事者と支援者です。 それぞれが自分の役割を持ち、協力して作っています。 1ヶ月に1回、新しい番組を放送しています。 ぜひシェアをお願いします。

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